理論と実践の両立をめざしたカリキュラム編成

時代の変化に左右されない理論、メディアや政治、社会に関する豊富な知識と、メディア社会において必要とされる専門技能の実習を通して、マス・メディア企業だけでなく、広くメディア戦略、広報などを担当できる人材の育成をめざしています。

メディアプロフェッショナル・コース 2016年度シラバス・時間割


大学院博士前期課程では、「論文作成プログラム」と「コンテンツ作成プログラム」を導入しています。政治、経済、社会、環境問題などについての広範な知識と国際的視野を備え、一個の人格として、社会と人類に対する責任を遂行しようとする豊かな人間性と社会性を備えた人材育成を目指します。

↓時間割 

シラバス

A類(メディアプロフェッショナル主要科目)

B類(メディアプロフェッショナル応用科目)

C類(メディアプロフェッショナル実践科目)

時間割

[前期]
月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日
1限
2限
3限
4限
5限
[後期]
月曜日火曜日水曜日木曜日金曜日
1限
2限
3限
4限
5限
[集中講義等]
8/17(水)2~4限、8/18(木)3~4限 広告コミュニケーション論(基礎編)
栗林+電通 / 301
2/13(月)2~4限、2/14(火)3~4限 広告コミュニケーション論(応用編)
栗林+電通 / 211

*教室名詳細