研究誌『ことばの科学』
研究誌『ことばの科学』

STUDIA LINGUISTICA

『ことばの科学』は言語、言語教育、文化・文学、コミュニケーション及びそれらの関連領域を扱う研究誌です


第1号〜第26号はこちら


第27号執筆要項
  1. 原稿の内容:言語、言語教育、文化・文学、コミュニケーション及びそれらの関連領域に関するもの
  2. 投稿資格者:本研究会の教員及びその指導生。分量に余裕があると思われる場合はその他の院生の論文も掲載する
  3. 掲載論文数:10〜12篇程度
  4. 提出先:杉村泰 E-mail
  5. 締切:9月30日

執筆上の注意
  1. 使用ソフトウエアは MS WORD
  2. 用紙は A4、フォントは MS P 明朝、フォントサイズは12ポイントにすること。
  3. 「箇条書き」は「なし」に設定すること(「箇条書き」が「あり」の場合、数字の変化・消滅が必ず生じますが、これには一切責任を負いません)
  4. 注は可能な限り脚注にすること
  5. 本文中の注番号を、閉じカッコ )、」、』などの直前や句読点の直前に付けないこと(直後に付けることは可)
  6. ボールド体(太字)は絶対に使用しないこと(必要な場合は MS P ゴシック体を使用すること)
  7. 図表、グラフなどにカラーやグレイスケールを使用しないこと
  8. 日本語、英語以外の言語が混在する場合は杉村に連絡してください(文字化け防止のため)
  9. 最終的なファイルでは、レイアウトのための改行やスペースは削除すること(改行は出来上りの状態において改行する箇所のみに入れること。また、全角スペースは一切使用しないこと)。欧文単語間には半角スペースを一個入れること(二個以上は絶対に入れないこと)。その他の個所においてはスペースは(全角も半角も)一切使用しないこと
  10. 次のフォーマットをダウンロードして使用すること。各種設定は絶対に変えないこと [フォーマット]

名古屋大学

言語文化研究会