| 水田澄子・深尾百合子 向井淑子 |
A Course in Modern Japanese vol. 1, 2「会話文」による場面・表現意図シラバス中心の会話教育の試み | 01号:1993年 | ||
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| 鷲見幸美 | テイルの意味機能 | 04号:1996年 | ||
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| 田中京子 | ラテンアメリカ出身留学生の学業・生活への適応要因について ―在日留学生35名へのアンケート調査報告― | 04号:1996年 | ||
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| 鹿島央・橋本慎吾 | 日本語学習者の音調分析試論 ―韓国語を母語とする学習者の場合― | 05号:1997年 | ||
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| 鷲見幸美 | 動詞「ぬく」の多義構造 | 07号:1999年 | ||
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| 田中聡子 | 存在表現と知覚 ―レベルのまたがりと発見の構文― | 07号:1999年 | ||
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| 田中聰子 | 存在表現と知覚 ─レベルのまたがりと発見のスクリプト─ | 07号:1999年 | ||
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| 李澤熊 | 主体の意図に関わる副詞(的機能を持つ表現)について ―非意図的であることを表す語を中心に― | 08号:2000年 | ||
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| 鈴木智美 | 現代日本語研究における「モダリティ」の定義 ―「主観性」をキーワードとすることの適切性について― | 08号:2000年 | ||
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| 田中京子 | Voices from Former Latin American Students in Japan ―Their main reentry issues and suggestions to prospective students― | 08号:2000年 | ||
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| 鹿島央・橋本慎吾 | 日本語リズムの誤レベルでの特徴について ―北京語話者の場合― | 08号:2000年 | ||
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| 武藤彩加 | 動詞「きく」(聞・聴・訊・効・利)の意味分析 | 09号:2001年 | ||
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| 李澤熊 | 副詞(的機能を持つ表現)の類義語分析 ―敢えて、強いて、無理に、無理矢理(に)― | 11号:2003年 | ||
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| 村上京子・小室輝代・三谷閑子 | 日本留学試験「記述問題」における採点基準の見直し | 11号:2003年 | ||
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| 李澤熊 | 疑問詞「どこ」について | 12号:2004年 | ||
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| 廣瀬裕子 | 多義語「かける」の基本的意味 ―類義語「のせる」「さげる」「かぶせる」との対応による意味の異なり― | 12号:2004年 | ||
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| 李澤熊 | 副詞の性質に関する一考察 ―類義語分析を通して― | 13号:2005年 | ||
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