研究誌


『言葉と文化』― Issues in Language and Culture


創刊号(2000年) 第2号(2001年)
第3号(2002年) 第4号(2003年)
第5号(2004年) 第6号(2005年)
第7号(2006年) 第8号(2007年)
第9号(2008年) 第10号(2009年)
第11号(2010年) 第12号(2011年)
第13号(2012年) 第14号(2013年)
第15号(2014年) 第16号(2015年)
第17号(2016年)
  
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投 稿 規 定

投稿資格 (1)日言文院生(休学生を含む)、(2)日言文後期課程満期退学者で課程博士論文提出資格のある者、(3)日言文教員、(4)日言文後期課程修了者で学術研究員に採用された者
内容区分 「研究論文」と「研究ノート」の二つのカテゴリーを設ける。前者はすでにひとつのまとまった論文として独立して発表できるもの、後者はまだ完成していないか目下試行錯誤をしているもので、しかし、研究としていずれ完成する前の段階であるものを指す。自分で判断してどちらかのカテゴリーに提出してもよいし、査読の結果どちらかに振り分けられることもある。どちらにせよ学問的独創性ならびに質の高さが求められる。
書式・分量 ・次のフォーマットを使用すること(18枚以内)。[format: WORD]
  ・原稿作成の際の細かな規定は、次のPDFを参照のこと。[原稿作成手順: PDF]
  ・句読点は全角で「、」「。」または「,」「。」のどちらかで統一する。
  ・図表の番号は、Times New Romanにする。
注は最後にまとめること。「脚注の挿入」および「文末脚注の挿入」機能は使わない。注番号を入れる場所に半角の数字を上付きにする。(Ex:注の例1
キーワード 論文の題名の後にキーワードを5つつけること。
締め切り 10月24日
提出先 伊藤先生にメールでwordファイルとpdfファイル両方を添付して提出。
なお、掲載を許可された院生には、『言葉と文化』の発送先の住所・所属名のチェック作業があり、11月中に助教から連絡がある。


他 研 究 誌 の 投 稿 規 定


最終修正日:2015年9月11日