「命」いのち: ここでは「何よりも大切なこと」という意味。

「忌み言葉」いみことば:縁起(えんぎ)がわるいとして、使うのをさけることば。

「心ばかり」こころばかり:自分の気持ちを示すだけのもの。気持ちだけの小さな物で、実際高くても大きくても使える。

「さり気なく」さりげなく:相手やまわりの人に自分のしたことや気持ちを「たいしたことではない」、「なんでもない」と思わせるように。