文例 叔父に保証人を依頼

 叔父さん、お元気お過ごしのことと存じます。

さて、私、このほど**商事(学校)に入社することが決定致しました。つきましては二名の身元保証人が必要となりました。ようやくのことで幸運をつかんだのですが、入居に際して年収5,00万以上の保証人が必要条件でこのことで困っております。一名は父に引き受けてもらいましたが、残念ながら私どもの周りに他に適格者がおりませんので、ご迷惑をも省みずお願いいたします次第、ご賢察の上よろしくお願い申しあげます。

 いずれお邪魔して詳しくご説明してお願い致しますが、ぜひお聞き届けくださいますよう予めお願い申し上げます。

もしご承引いただけますなれば、早速も参上いたしまて詳しくご相談頂きたいと存じます。

勝手なことは重重お詫びさせていただくとして、叔母様にもよろしくお伝え下さい。取り急ぎお願いまで。

敬具

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