名古屋大学・国際言語文化研究科

科研費:平成27年度(2015年度)採択一覧(新規・継続)

*教員が研究代表者である採択のみ掲示(全30件)

 
星野幸代:基盤研究 (B)「中国建国前夜のプロパガンダ・メディア表象――劇場文化と身体芸術のコラボレーション」(平成27,28,29年度)
稲垣俊史:基盤研究 (C)「英語と日本語の移動表現の第二言語習得―日・英・中・韓を母語とする学習者を比較して」(平成27,28,29年度)
小川明子:基盤研究 (C)「地域における社会的包摂とメディアをめぐる実践的研究」(平成27,28,29年度)
中村登志哉:基盤研究 (C)「ドイツの安全保障規範の転換点――連邦軍のアフガニスタン派遣にみる国内世論と政策選択」(平成27,28,29年度)
WEEKS, Mark:基盤研究 (C)「Constructing a Theory of Laughter Founded on Deleuzian and Non-Western Approaches to Subjective Temporality and Concepts of the Self」(平成27,28,29年度)
姜 信和:基盤研究 (C)「トランスナショナルな視座からの済州(チェジュ)四・三文学の解明」(平成27,28,29年度)
柳沢民雄:基盤研究 (C)「カフカース諸語とロシア・ソヴィエト言語類型論の研究」(平成27,28,29年度)
CROSS, Jeremy:基盤研究 (C)「Examining learner variables in L2 listening comprehension: Towards a model of the L2 listening construct」(平成27,28,29年度)
金 相美:基盤研究 (C)「スマート時代における情報格差の拡大メカニズムに関する国際比較研究」(平成27,28,29, 30年度)
上原早苗:基盤研究 (C)「出版の政治学――ハーディの受容研究」(平成27,28,29, 30年度)
藤井たぎる:挑戦的萌芽研究「ドイツ・オーストリア近現代オペラにおける資本主義的属性の解明」(平成27,28,29年度)
早川杏子:若手研究(B)「形態と音韻の相互作用が第2言語の語彙処理にもたらす効果」(平成27,28,29年度)
宇都木昭:若手研究(B)「日本語と朝鮮語の局所的F0低下現象に関する実験研究」(平成27,28,29, 30年度)
MATSUOKA, Mitsuharu:研究成果公開促進費「Evil and Its Variations in the Works of Elizabeth Gaskell」(平成27年度)
胡 潔:研究成果公開促進費「律令制度と日本古代の婚姻・家族に関する研究」(平成27年度)
ミギー・ディラン:基盤研究 (C)「貸本屋大惣と近世名古屋の読書文化史」(平成26,27,28年度)
越智和弘:基盤研究 (C)「脱肉体化時代の美学的考察」(平成26,27,28年度)
胡 潔:基盤研究 (C)「古代日本の双系制に関する研究」(平成26,27,28年度)
山口庸子:基盤研究 (C)「モダニズムの人形劇ルネサンス――ドイツ語圏を中心に」(平成26, 27, 28年度)
長畑明利:基盤研究 (C)「エズラ・パウンドの「高利」批判とアメリカ建国の父祖――儒教、ファシズムとの「符合」」(平成26, 27, 28、29年度)
井原伸浩:若手研究(B)「日本-ASEAN関係の構築:対日不信の制度的緩和に注目して」(平成26, 27, 28年度)
伊藤信博:挑戦的萌芽研究「「掲鉢図」、「水陸斎図」を通じた擬人化された絵物語研究」(平成26, 27, 28年度)
堀江 薫:基盤研究 (C)「日韓語の文末連体・名詞化構文の機能類型論的研究:語用論的機能と構文間の連続性」(平成25, 26, 27年度)
玉岡賀津雄:基盤研究 (C)「漢字の認知的意味空間―中国,韓国,ベトナム,モンゴルの日本語学習者の比較検討」(平成25, 26, 27年度)
村尾玲美:基盤研究 (C)「中学校英語の音声インプット量分析に基づく音韻語データベースの構築」(平成25, 26, 27年度)
杉村 泰:挑戦的萌芽研究「日本語学習者の自動詞・他動詞・受身の選択意識と母語転移に関する実証的研究」(平成25, 26, 27年度)
前野みち子:基盤研究 (C) 「〈放蕩息子〉の寓話と北ヨーロッパ商業都市の変容 ―中世から近世へ―」 (平成24, 25, 26, 27, 28年度)
松岡光治:基盤研究 (C)「ヴィクトリア朝の文学テクストによる自殺の社会的・心理的要因の解明」(平成24, 25, 26, 27年度)
西川智之:基盤研究 (C)「ドイツ語圏の芸術誌の研究――『パン』、『ヴェル・サクルム』、『ユーゲント』を中心に」(平成24, 25, 26, 27年度)
勝川裕子:若手研究 (B)「現代中国語における<可能>の言語化と意味派生のメカニズム」(平成24, 25, 26, 27年度)
 

(2015.04.01)