多元文化論講座必読文献制度
2003年度入学生向け
以下のそれぞれの枠から1冊ずつを選び、それぞれについて担当教官にレポートを提出すること。これとは別に、指導教官の指導のもとに4冊からなるリストを作成し、それぞれについて指導教官にレポートを提出すること。なお、言うまでもないことだが、選択した8冊以外の文献についても、研究の指針として積極的に読み進んでいくことが望ましい。(2002年度あるいはそれ以前に入学した学生の必読文献に関しては、国際多元文化専攻ホームページ上の該当するページを参照のこと。)なお、執筆に際しては、以下に注意すること。
(1) 必読文献のレポートは、原則として、対象とする文献の内容の要約とそれについての論評を書くこと。
(2) 要約は対象とする文献全体の要約であって、一部分のまとめではない。
(3) 提出されたレポートが教官によって「合格」と判断されない場合、書き換えの後、再提出が命じられる。
以下のリストから選ぶ4冊に関するレポートの提出期限は2004年3月31日、分量は和文4000字以上、提出先は各教官。
指導教官に提出する4冊に関するレポートの提出期限は修了する年度の2月初旬(正確な締め切りは追って知らせる)、分量は和文4000字以上(ただし指導教官の指示に従うこと)、提出先は指導教官。全文献(8点)のリストを同時に提出すること。
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中嶋
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鈴木
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田所
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長畑
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最終更新日 2004年3月23日