国際シンポジウム

"Walls" in Anglo-American Literature and Culture


日時:2017年3月11日(土)、3月12日(日) 
場所:名古屋大学全学教育棟北棟406
   http://www.nagoya-u.ac.jp/upload_images/campus_map_jp.pdf
   (図中の B4-1 です) 
主催:名古屋大学アメリカ文学・文化研究会
   中京大学ポストコロニアル・ツーリズム研究会
使用言語:英語
□ 入場無料

プログラム チラシ


基調講演: 

Prof. Myles Chilton(日本大学)

報告:

Christopher J. Armstrong(中京大学)
Andy Houwen(東京女子大学)
細川美苗(松山大学)
川端理恵(名古屋大学)
クマイ恭子(名古屋大学)
小原文衛(金沢大学)
松下千雅子(名古屋大学)
森有礼(中京大学)
長畑明利(名古屋大学)
David S. Ramsey(ノートルダム清心女子大学)
社河内友里(豊橋技術科学大学 )
David Toohey(名古屋大学)
土屋庸子(愛知文教大学)
Alex Watson(名古屋大学)
Mark C. Weeks(名古屋大学)
柳沢秀郎(名城大学)

(敬称略)


本シンポジウムは科学研究費補助金(基盤 C)「北米及びカリブ海地域におけるツーリズムに対するコロニアリズムの影響と推移」ならびに名古屋大学国際言語文化研究科教育研究プロジェクト経費の助成により開催するものです。


連絡先:名古屋大学国際言語文化研究科 長畑明利(e43479a@cc.nagoya-u.ac.jp)
    中京大学国際英語学部 森有礼(moria@lets.chukyo-u.ac.jp)

(last updated: 2017.3.6)